緊急事態宣言発令に伴い、当面の間
4D超音波並びに、他院からのABR検査の予約は中止させて頂きます
開始の時期に関しましては、こちらのHPに掲載させて頂きます
ご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願いいたします
下記以外のご質問についてはお電話にてお問い合わせください。
TEL.0463-98-1103
緊急事態宣言発令に伴い、当面の間
4D超音波並びに、他院からのABR検査の予約は中止させて頂きます
開始の時期に関しましては、こちらのHPに掲載させて頂きます
ご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願いいたします
『分娩予約について』をご確認ください。
『お産・入院のご案内』をご確認ください
自然分娩、計画分娩、無痛分娩、帝王切開に対応しております。
個人の状態に応じて必要があれば行います。
前回の出産が帝王切開の場合は、今回も帝王切開になります。
また、今回のご妊娠が逆子の場合は予定帝王切開になります。
その他、分娩進行中に赤ちゃんやお母さんに異常症状が出現した場合は、 緊急帝王切開となる場合があります。
個室に入院して頂ければ希望で行えます。
当クリニックでは、ご家族が一緒に泊まることが可能な個室(ファミリールーム)を1部屋ご用意しております。
ファミリールームご利用に関する詳細は以下の通りです
※利用希望がある場合は、妊婦健診中に事前申請し同意書を記入
1.宿泊料金 1日12000円 (患者様の他、大人1名・幼児1名など、最大2名様まで)
2.入院中のご家族のお食事について
ご家族の食事は、ご自身で準備をお願いいたします。お部屋に家庭用冷蔵庫、電子レンジがございますのでご活用下さい。ご準備が不可能な場合は、下記の金額でご家族様のお食事の提供が可能です。(入院患者様と同じ内容のお食事となります)ご入院時にお申し込みください。お申込みいただいた食事は原則キャンセルできません。 衛生管理上提供後2時間以内にお召し上がりください。ご家族様のアレルギー対応は出来ませんので、ご了承ください。
朝食(8時) 1200円 昼食(12時)1500円 夕食(18時)2000円 お祝膳4000円+税
3.安全・防犯上、赤ちゃんのご兄弟だけをお部屋に残すことは絶対にしないで下さい。ご兄弟をスタッフがお預かりすることも出来ませんので、必ずお母さんやご家族の付き添いをお願いします。
4.赤ちゃんの家族(兄弟含む)と一緒に母児同室した場合、赤ちゃんは新生児室に入れません。授乳もお部屋でお願いします。(授乳方法やお預かり方法に関しての詳細はスタッフへご相談下さい)
5.分娩前日・当日のご家族の宿泊は出来ません。また、帝王切開で出産された場合、手術前日及び当日はご家族のご宿泊はお断りさせていただきます。宿泊開始は分娩翌日の14時以降となります。産後の状態が安定するまでご家族の宿泊をご遠慮いただく場合があります。また、母子の回復が優先されない場合は、宿泊をお断りする場合がございます。
6.当院は全館(敷地内を含め)禁酒・禁煙となっております。消防法上クリニックの敷地内での喫煙は禁止としております。
7.入院中に当院駐車場にお車を停める場合は、車種とナンバーをお知らせください。
8.ご家族の出入りは21時~7時はご遠慮ください。他のご家族のご面会の方は、面会時間内でお願いします。
9.ご家族様のアメニティ、寝衣等はご持参ください。平日の午前中にシャワールームのお掃除に伺う場合がございますので、その時間帯のシャワーはお控えください。
10.宿泊施設、ホテルのようなサービスは出来かねますのでご了承下さい。
正常分娩は出産した日から4泊5日、帝王切開は手術日から8泊9日が基本です。
お母さまの体調や赤ちゃんの状態に応じて早期退院や入院延長もあります。
14:00~19:00になります。(令和6年現在)
面会に関しての詳細は『入院中の面会について』をご確認ください。
※新生児室のカーテンも面会時間に合わせて開きます。
授乳時間や処置の関係でご面会出来ない時間もありますので、詳しくはお問い合わせください
※インフルエンザ等の感染症の流行状態によって面会制限が変更となる場合があります
変更があった場合はHPのTOPICSに掲載がありますので、ご来院前にHPをご確認頂くかお電話でご確認ください
当院は、臍帯血バンク協力病院です。
詳細については『臍帯血バンクについて』をご確認ください。
当院では赤ちゃんのへその緒の切断をご主人や家族が行うことはできません。
2015年7月、日本産婦人科医師会は『臍帯の切断は医療行為であり、医師と助産師以外が行うことは違法となりかねず、推奨しない』という見解をまとめています。
赤ちゃんの誕生をあたたかく迎え、その場に立ち会うスタッフも祝福し、大切に思う気持ちは一緒です。
産婦さんのバースプランに沿ってできるだけご希望は受け入れてゆきたいのですが、全てが叶う訳ではなく「母児の安全」が第一ですので、ご理解頂きたいと思います。
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